唐津で映画が撮影され始めました!

こんにちは!
みのり農場の麻生真司です。

先日のDINING OUT IN ARITA with ampの記事を
書いたばかりですが、またまた大ニュースです!

もう、題名に書いているのでバレバレですが(笑)
なんと、唐津で映画が撮影され始めました!

監督は邦画の巨匠である大林宣彦さんです!
そして肝心の作品は檀一雄さんの文学小説「花筺(はなかたみ)」
です。

この小説は檀一雄さんが唐津の風景を思い浮かべながら執筆されたと
されていて、三島由紀夫をはじめ、多くの文豪たちに影響を与えた
作品だとされています。

その名作の小説に大林宣彦監督が命を吹き込むのです!!

キャストも豪華です。

窪塚俊介さん、満島真之介さん、長塚圭史さん、柄本時生さん、
矢作穂香さん、山﨑紘菜さん、門脇麦さん、常盤貴子さん、
武田鉄矢さん、村田雄浩さん、入江若葉さん、南原清隆さん、
小野ゆり子さん、品川徹さん、池畑慎之介さん、片岡鶴太郎さん、
高嶋政宏さん、原雄次郎さん、白石加代子さん、大川竜之介さん、
畑山田隆人さんです!!!

豪華ですね♪

もうすでに数日前からクランクインで撮影が始まっています(^o^)

そこで、なぜこのブログで唐津の映画の話をしたかと言いますと、
映画といえば・・・

ロケ弁です!!!

弁当といえば、弊社のキッチンみのりの鳥めし弁当です☆

というわけで、キッチンみのりに映画撮影のロケ弁の依頼が来まして、
作らせていただきました!

キッチンみのりの鳥めし弁当は、鳥ご飯に、分厚い卵焼き、2切れの
たくわんのシンプルな内容ですが、今回は特注のご依頼があったので
特別仕様でささみフライや唐揚げ、野菜料理なども入れています♪

映画撮影の期間は2ヶ月ほどありますので、
その間に数回はまたご注文くださるそうです☆

ロケ弁仕様のキッチンみのりの鳥めし弁当☆

ロケ弁仕様のキッチンみのりの鳥めし弁当☆